2014年8月6日水曜日

【文房具:62回目】海外の方が進んでる? 三菱 『ポスカ』

やまおやじです。


ここんとこ、またもやご無沙汰しております。


え~、ちょっと忙しくなると、このブログを書く時間を作れなくなる

自分が嫌になってるやまおやじです。


本題に入る前の、このちょっとした部分。

いつも近況を書くようにしていていますが、本題を書くより

時間がかかる時があります。


自分の気持ちを素直に書きすぎて、やり直し。

愚痴ぽくなってしまって書き直し。

はたまた、あまりにも幼稚すぎて書き直し・・・。


自分の文才のなさを目の当たりにすると、悲しいものがあります。


けど、フリーで書くってことの難しさってありますね。

最近は、こうやって書くのも勉強の一つかな?って考えています。


たどたどしい文章で、ちょっと忙しくなるとすぐ不定期になりますが、

これからもお付き合いください。






ってことで、今回は文房具 62回目で、三菱鉛筆の『ポスカ』について、

面白い記事を見つけたので、取り上げました。


まず、記事はこちらです。

      ↓

ポスカ:欧州で三菱鉛筆のサインペン人気 色、ペン先豊富



記事の内容は、日本より海外で発売されているポスカの色数、ペン先とも

豊富で、極め付けにはパリのルーブル美術館での作品の番号や作品名を

書くペンにも指定されているとのことでした。





ポスカが発売されて、早30年

色数の大小はあれど、どこの文房具屋さんに行ってもたいていは

置いている商品です。

けど、やまおやじとポスカの出会いを振り返ると、そうそう接点はなく、

記憶にあるのは、学祭の時に使うぐらいで、そんなに深い間柄ではありませんね。




イメージとしてあるのは、あのペン先を『ごしごし』と何回も上下させ、

ある時を境に『ドバッ!』って色が出てきて、『うぁ~~~!』ってことに

毎回なっていたってぐらいです。


結果、これまでは、そんなにポスカには触れていません。




けど、時は過ぎ、やまおやじもバカながらもおやじとなり、子供が

いる歳になりました。

子供たちがそれなりの年齢(中学~小学校高学年程度)になると、

工作やら、自由研究などで時々お会いしていますね。

使う色は黒とあと青、赤ぐらいですが、普通紙の上でも、段ボールの上でも

色の質感は変わらず、きれいに発色しているので、『いいペンだ!』と

感じています。




ここで、日本で発売されているポスカについて、業務報告をします。


ペン先の種類ですが、極細からはじまり、細・中・太、そして極太の5種類で、


色数は、紫、桃、赤、橙、山吹、水色、緑、黄緑、黄、うすだいだい、青、

茶、白、灰、黒に金と銀を足した、全17色です。




価格は、極太が1本500円で、それ以外は1本200円の設定です。





おしゃれな人ほど使いこなせるこのペン。

是非使いこなしてみてください!


やまおやじでした!


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