今日はちょっといい言葉 26回目です。
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最下位の人間には最下位の
戦い方がある。
------------------------------これは昨日ご紹介した西原理恵子さんの本
この世でいちばん大事な「カネ」の話に出て来る一文です。
心に響きますね。
やまおやじは、脳力が足りてないと
随分前から認識してます。
おまけに字はみみずばれしたような字しか書けないし。
だけど、社会人としてここまでやってこれたのは、やる気を全面に打ち出し、
工夫を色々としてきたから、どうあれ社会人としてとりあえず成立しています。
それも首の皮一枚、かろうじて、息も絶え絶えながらですが…。
工夫を色々としてきたから、どうあれ社会人としてとりあえず成立しています。
それも首の皮一枚、かろうじて、息も絶え絶えながらですが…。
でも、14年はなんとかやってこれましたな。
西原さんは、この後こう続けています。
『たとえ最下位だろうと、どこがどう最下位なのか、
自分の事をちゃんとよくわかれば、
勝つ目は必ず見えてくるはず。』と…
自分の事をちゃんとよくわかれば、
勝つ目は必ず見えてくるはず。』と…
自分をよく理解して、自分なりの戦い方を見つける事で最下位から脱出する。
これが法則のひとつかもしれませんね。
明日もこの言葉を胸にとめ、頑張っていきましょう!
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