文房具34 回目です。
やまおやじ、付箋大好きなんです。
付箋歴 10年です。いやそんなにないかな?
いやあるある。自称10年です。
付箋歴 10年です。いやそんなにないかな?
いやあるある。自称10年です。
一般的な付箋サイズからスタートして、大きなタイプも使って色々と
仕事に取り入れようと工夫してきました。
そして、現在使用しているこのサイズに落ち着きました。
やまおやじ、この付箋をこよなく愛しています。
枕元でも、本の中でも、仕事の中でも夢のなかでも何時でも一緒。
永遠のちぎりをかわした中でした。
(さんを使うと妙に艶かしいので、この後はちゃんに変更。)
いままでの付箋だと、重要なページ、スペースを指すことが精一杯。
本や資料のここ!って使い方の場合は、ページを指すのとここ!って言う
ポイントと二つの付箋が必要でした。
けど、ココサスちゃんは痒い所に手が届く大変気の利く付箋ちゃんなんです。
なんでも、付箋をピリッと台紙からはがし取り、先端の矢印部分をここ!って
ポイントにペタリ。
なんでも、付箋をピリッと台紙からはがし取り、先端の矢印部分をここ!って
ポイントにペタリ。
そして、先端の矢印部分を抑え、残りの部分引き抜くと、先端ののみ残ります!
お〜なんて素晴らしい!
お〜なんて素晴らしい!
その引き抜いた部分はどうするのか?
そう!
勘の言い方ならお気付きですな。ページを指すために、ページ上部にペタリ。
勘の言い方ならお気付きですな。ページを指すために、ページ上部にペタリ。
これは、一度で二度美味しいなんとかみたいなもんですよ。
タイプは25種類ほどあり、最近はディズニータイプが席巻している状況です。
この子は本当にいい子なんです。
けど、けど、けど、ディズニータイプはかわいいんだけど、
デザイン優先のため文字が読みにくく、いや読めないのもあるかもしれませんね。
しかし、そんなの要望にも答えてくれる ココサス
ちゃんもいますね。
と言うわけで、やまおやじと付箋子の間に突然割って入ってきたココサスちゃん。
この二人には、明確な違いが存在します。
もともとやまおやじが使っている付箋は、使っている人を中心にした使い方がメインで
メモ、備忘録、タスク管理など ですが、ココサスは第三者を中心とした教えて
あげる付箋だと認識しています。
もともとやまおやじが使っている付箋は、使っている人を中心にした使い方がメインで
メモ、備忘録、タスク管理など ですが、ココサスは第三者を中心とした教えて
あげる付箋だと認識しています。
ココサスをぜひ使ってみてくださいね!
やまおやじでした!
--------------------------------
記事が面白かった、このブログに興味が沸いたという方は
下記のランキングボタンをポチっとお願いします!
ランキング参加しています!
ランキング参加しています!
----------------------------------
0 件のコメント:
コメントを投稿